kyrieさんの小説読んでみたいっス!!
カラマーゾフの兄弟は退屈すぎて上巻でやめました!!やはりあの作品は激アツっすね???
>あべさん
あなた、ご自分の随筆で卑猥なことばかり書いてるのに、カラマーゾフに手を出したのですかw
せめて随筆でコメント受付してくださいよ、下ネタでもレスするんで。
今書いている小説は、賞に送るつもりなので、ここでは公開しませんが、
そのもととなった短編を晒しておきますね
http://loda.jp/mitemite/?id=754
複雑さよりも,少ない言葉で意味を広めた方が案外効果的だったり...って,それが詩的修辞法か.
小説書いてるのか!!
カラマーゾフの兄弟ってLOSTに出てくるんだよね。
批判できるのはいい才能だと思う。自分の書いた文章も的確に批判すれば良くなってくし。
ヘミングウェイ読むとめちゃくちゃ眠くなる。
>フェイト
そうそう、過剰に言葉を費やすときに得られる効果と、少ない言葉で得られる効果とを
使い分けたい。
それが偉い人にはわからんのです。。
もうドフトエフスキーはいいかな。トーマス・マン読み倒したい。
でもなんか小説を読んでる時間って、哲学書を読んでる時間に比べて無駄な気がするんだ…
>ミズチ
LOSTってなんぞや??海外ドラマ?批判は誰でもできるんだよ、音楽が書けない人も
音楽を批判するし、絵が描けない人は絵を批判する。
でも俺はそういう凡庸な批評家どまりなのか、少しでも芸術家気質をもっているのか、
という二択に答えを出すことを躊躇う…2ちゃんでもさんざんナルシスト呼ばわりされて。
ヘミングウェイは読んだこと無いな~
お薦めはゲーテの「ウィルヘルム・マイステルの徒弟時代」。
あれには超影響受けた。
哲学やってて本気で詩的表現を目指すなら
あの有名なフレーズを残した宗左近を調べてみるといいよ^^
哲学をやってればやっているほど深みがわかる...
>『ウィルヘルム・マイステルの徒弟時代』
これは昔読んで普通に手本にさせてもらったが,
結構普通の作品のような気がする...
解釈すればするほど深みはあるけど,やっぱりロマン派って感じかな.
カラマーゾフですか・・・すごいですね。
罪と罰もですが、私はもちろん読んだことありません。
小説も長いし人名も長いらしいし、愛称もいくつも出てくる・・・て何かでみたおぼえがあります。
いや、最近何であれ小説読むの億劫になっちゃって(汗
ときに、もちろん大したものではありませんが、クラシック系の記事をかなり久々にあげました。
しょっちゅうとはいきませんが、時々はクラシック関係も書きたいと思ってはおります。
今後ともよろしくです(^O^)
>フェイト
宗左近!初めて聴いた!調べてみる!ありがとう!
ウィルヘルム・マイステル、俺にとってはファウストや親和力より大切な本なんだけどな汗
まあ読んだ時期が思春期まっさかり、というのもあるかも!
今はマンの「ワイマルのロッテ」読んでるよ♪
>暗ヲさま
カラマーゾフは長ったらしいだけで、とくに難しい本ではないですよ。
新訳のほうの感想ですが…。。
私も最近は、小説億劫です。でも読書家の父を超えようと、日夜いろんな本を読みあさってます。
遅くなってすみません、今さっそく書き込みにいきます!