妙な解釈が入った哲学史理解だが誰の哲学史かな??
とりあえず質問だが,各々の哲学者による「変転(変化)」の概念を整理してみてくれ.
質問。
競争とか勝ち負けについて語ってる本ってないかなぁ。
それを論じた人物でもいいんだけど。
>フェイト
Nigel Tubbsって人。俺も聞いたことがない。
Heraclitusは変化こそが宇宙の真理で、変化と純粋存在を対比させている。
存在自体を変化とみなしてはいないようだ。
Parmenidesは存在こそが宇宙の真理で、動かない永遠存在が所与として変化をもたらす。
ソクラテスはそのような一面性を嫌い、弁証法的に静と動とを宇宙の真理としたが、
生自体がわれわれの置かれている状況であるから、一面的だ。
>てっぽさん
お久!それは哲学というか、人生哲学だね。自己啓発に近いかも。
書店で「自己啓発」のコーナーをみれば、いっぱい読みやすい本が並んでるよ。
俺はそういうものに興味はないから、建設的なアドヴァイスはできない…
ごめん><
がっかりんぐ。
探した結果なかったから聞いたのだが・・・
じゃあ記事にしてみっか。
わかりやすい整理サンクス.
その人は知らないなぁ...
大学の図書館にもNigel哲学史は置いてないみたいで(´・ω・`)
かなりヘーゲリアン臭がするのはわかるが.
>てっぽさん
競争原理ってことなら哲学の考察対象になりますよ.
マルクス,功利主義(コント,スペンサー),マックス・ウェーバーあたりを調べてみては??
(今日び,古い思想なので批判的に読むのがオヌヌメ)
そこから,スミスやハイエクなどの経済学に広げることも可能です.
>無限∞虚無
おお!さんくす!
卑屈になってきてるから改めたかったんだ。
さっそくそこらの入門書眺めてみる。
でも記事書いちゃったんでよかったら意見くだされ。
勝手に掲示板のように扱ってkyrieに悪いと思いつつ...
(いつものことか,2ch規制されているので,主(kyrie)よ,許したまえw)
>てっぽさん
そちらのほうにレスしましたよ.
こちらで勧めておきながら悪いのですが,
無闇に文献漁る前にレスのほうを読んでみてください...長いですがorz