新たな出発へ

2006/12/13(Wed) 05:40 Category: 新たな船出
新たな出発へ
音響学・音響心理学のために、数学・物理学を勉強します。
音楽美学のために、哲学を勉強します。
音楽心理学のために、心理学・精神分析学・精神物理学を勉強します。
音楽の技術向上のために、和声とオーケストレーションを勉強します。
そしてなにより、新しい音楽の開拓のために、上の全ての学問を否定します。

バイト始めました

2006/10/12(Thu) 21:13 Category: 新たな船出
ー人間は絶対に罪から逃れる事はできない
ーまたその話か
ーお前のように、私は言葉遊びに終止してはいない
ーお前こそ、自分の考えを反省もしないじゃないか
ー人類は、滅ぶべきだ
ーそれは、イズムのうちに留めておけよ

こう、まるで個々のものに絶対的な価値があるかのように、
さらに人間だけが、その価値の殺戮者として価値を持たないか
のように語るのだ。
私は友人の情熱的な性格を憂うー

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ホストにスカウトされました。
一日で社会勉強不足の理由で解雇されました。

派遣の仕事でティッシュ配りをしました。それだけ。

そして今、岩盤浴スパで受付やってます。
はっきり言って、楽しいです。
掃除とか好きですから。接客ももっと好きですから。
チラシ配りは一度やったら病み付きです。
でもたまに噛むのが弱点です。

公式ホムペを大幅更新!

2006/09/19(Tue) 12:27 Category: 新たな船出
ー貴方はどうなの?
ー僕は興味がない
ー私も。でも貴方は私の興味のなさとは違うのでしょう?
ー君はそんな風には見えないな
ー刹那的に、生きてきた
ー嘘だ

前進が、あるはずだ。前なるものは無限に己を開示し、
後なるものは前なるものを一つの糸に限定するはずだ。
刹那などあるはずがないー

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http://music.geocities.jp/karolszymanowski2000/main.html

公式ホームページを大幅更新しました。
ここでは止めてしまった弦楽四重奏シリーズも、
あっちではサンプル付で再開します。
目指すは100個の弦楽四重奏曲!
そのうち自主制作のアルバムの販売、及びそのサンプルも
うpする予定です。
これら三つの死。
すなわち、君と、友人と、花と、のそれであるが、
これらがそれぞれ主題的に提示された。
これから述べる物語は、これらの死をそれぞれ第一、第二、第三主題として、
ソナタのように流れゆく。
時間軸の細い線に沿ってこれらの主題は再び立ち現れる。
ソナタは展開し、主題を回帰させ、
ついには一つの収束へと導くはずである。

死は、収束のカタルシスの前に、あまりに小さい。
さあ、死の小ささを、生の虚無を、三人の命を導きとして、
思い知ろうではないか。
これは、死と生へのレクイエムであり、
その先にある全てを包括するものへの、偉大なる賛歌なのだ。

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まだまだ内容はありませんが、現象学の解釈、
作曲家の紹介、アルバムの販売、視聴などをメインにする積もりです。
http://music.geocities.jp/karolszymanowski2000/main.html

新しい師ができました

2006/05/12(Fri) 19:58 Category: 新たな船出
新しい師ができました
作曲の師、哲学の師ができました!
まず作曲家の師、小栗克裕先生は、聖徳大学の教授で、
私が以前音大を夢見ていた時、メールを交換して、私の妄夢を払ってくれ、
そして3年経った今も私の名前を覚えて下さった
(本当に感激致しました!)、本当に尊敬すべき方です。

作曲家としては、下の公式ホームページで何曲か聴けますが、
とてもスケールの大きく、幻想性の強い作品には憧れてしまいますね。
数々の賞も受賞なさっておられます。
三善さんや黛さんという我が国の誇る大作曲家にも師事されて、
もう経歴だけで圧倒されてしまいそうですが、
実際に会ってお話してみると、とてもユーモアのある、
気さくな方でした。

小栗克裕先生の公式HP
http://park19.wakwak.com/~oguri/index.html


もう1人の師は、私の通う大学のヨーロッパ思想を教えていらっしゃる
教授で、こちらはフッサールを専門に研究なさっており、
フッサールの著作の日本語訳も進めているという、
畏怖すべきお方です。
講義後、わざわざお忙しい中時間を取って頂き、2人きりで
哲学談義をしたあの日の楽しさは忘れられません。
先日メアドを教えて頂いたので、徒然に考えた事などを
送って返信して頂ければどんなに素敵だろう、と胸の躍る思いです!

画像:バッラ

♪大学生になりました♪

2006/04/05(Wed) 20:55 Category: 新たな船出
♪大学生になりました♪
いろいろ紆余曲折もありました。
挫折に鬱、神経衰弱、情緒不安定だった時期もありました。
そんな僕も、この春、大学生として、皆と同じスタートラインに
立てた、いや這い上がれた。

正門をくぐる時は流石に緊張しましたが、
隣の男子に声をかけてみてからは緊張もとれ、
その後、軽音楽部の勧誘にあえて引っ掛かる
テンションの上がりぶり。

軽音楽部の先輩たち優しい!
管弦楽団には必ず入るので、両立できるかどうかは
分かりませんが、とりあえず好印象!
先輩と、ラルクの話題で盛り上がったのが嬉しかった。
やっぱりJpopも聴くべきですね。常識として。
いやラルクは芸術的にも優れていると思ってますよ…

軽音楽部にて新たに2人友達が出き、キャンパスライフとして
いいスタートが切れたと思います。


画像:ダリ
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